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エルモ:ELMO/SUV-Cam II 1レコーダー+CCDカメラヘッド
高機能ビデオレコーダー
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仙台の愛宕上杉通り(あたごかみすぎどおり)上杉と書いてウエスギではなくカミスギと読ませるところが仙台風です(笑)
下の2週間前の画像と両脇がだいぶ変わっていますが真ん中はしぶとく頑張っているようです
でもここ以外はほとんど丸裸ですからなぜここだけが緑なのか不思議でなりません街灯もそれほどありませんから
めちゃくちゃさむくて我慢できなくなってきました。

11/4の愛宕上杉通り
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冷蔵庫の製氷室を開けるといつもあるブロック状の氷が氷山のように一つになっていた、どうせ閉め忘れて溶けて固まったんだろうと一旦すべての氷を捨てて製氷室を空にして一晩置くと
がーん!製氷機能が壊れてる!!!
買ってから6年ぐらいたっているので仕方が無いと言えばそれまでだがどうしたものか?
今の世の中とっても便利!ネットで”製氷機 故障”で検索すると結構でてくる
自分のうちの製氷機はかなり製品精度が悪く早くて半年ぐらいで壊れる人もいるみたい

製氷機は氷のお皿をモーターでひねって固まった氷を下に落とす構造になっているらしいがどうやらこの冷蔵庫の製氷皿に柔軟性が無くひねった拍子に皿が割れてしまいそれで氷が下に落ちず残こってしまい→でも冷蔵庫は次の氷を作るために水を注入→だらだらと製氷室に水がこぼれて→一枚氷になるみたい
んー刺身を乗せるにはもってこいの良い氷だなんて冗談も出てきます(笑)
製氷室の状態確認をすると
割れてるところを発見!
このアングルからではみえないが

確かに割れてる、見事に割れてるよ(笑)こうなってしまったら部品が無いと何ともならないので
さっそく購入店にTELして修理依頼しました
電話の様子では状態確認をしないと料金は分からないらしい
結構ドキドキかも
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ヒットエアーはとても有効なセーフティーグッズなのですが使っていてその欠点も見えてきました
最大のネックである重たいというのはヘルメットを重たいからといっているのと同じレベルなのでここでは論じません
一番の欠点はヒューマンエラーすなわち人が取り付けを忘れる事です、先のヘルメットをかぶらずにバイクに乗る人間は居ないとは思いますがヒットエアーを着ていてもヒューズソケットの取り付けを忘れて走り出すことがよくありました、走り出してしばらくして取り付けていないことを思い出しても既に車の流れに乗っていて「まぁ信号待ちの時にでも付ければ良いや」なんて考えているうちにまた忘れる
そうかといって走りながらの片手では出来ない事は無いのですが時間がかかり目線もずれるのでとても危険、何とか片手で簡単に装着できれば忘れた時も一瞬で装着できるし普段の乗り降りの際もとっても便利になるのではと思い自己流オプションを考えました。

ホームセンターのマニアック系(工業部品がいっぱい置いてあるお店)に行っていろいろ物色して良いのを見つけました!牛の鼻輪みたいなものでどうもチェーンの端に取り付けて引っ掛ける部品らしいです、これをジャケット側のホルダーに通します
太さ5mm輪の内径3cmがちょうどピッタリでした

車体側にはカラビナを取り付けます、これはホームセンターで取り扱っているキーホルダーのカラビナではなく登山用の強度がしっかりしたもので耐加重も2000kgの刻印が打ってあるものです15年ぐらい前にキーホルダーとして使っていましたが当時カラビナは登山用品しかなかったですね、とにかくこれは登山用の物を使った方が良いと思います

装着するとこんな風になりますカラビナも大きいので片手で簡単に装着できるようになりました
走りながらでも一瞬で装着完了できて急ぎの時でもわずらわしくありません。

ちょっとだけ心配といえば鼻輪の方の製品精度が悪いので30kgの加重に耐えられるかどうか分かりません、強度的には十分あると思いますがフック部分のかみ合いが外れる恐れもありますので将来的にリベット止めでもして完璧にしたいと思います。
最大のネックである重たいというのはヘルメットを重たいからといっているのと同じレベルなのでここでは論じません
一番の欠点はヒューマンエラーすなわち人が取り付けを忘れる事です、先のヘルメットをかぶらずにバイクに乗る人間は居ないとは思いますがヒットエアーを着ていてもヒューズソケットの取り付けを忘れて走り出すことがよくありました、走り出してしばらくして取り付けていないことを思い出しても既に車の流れに乗っていて「まぁ信号待ちの時にでも付ければ良いや」なんて考えているうちにまた忘れる
そうかといって走りながらの片手では出来ない事は無いのですが時間がかかり目線もずれるのでとても危険、何とか片手で簡単に装着できれば忘れた時も一瞬で装着できるし普段の乗り降りの際もとっても便利になるのではと思い自己流オプションを考えました。

ホームセンターのマニアック系(工業部品がいっぱい置いてあるお店)に行っていろいろ物色して良いのを見つけました!牛の鼻輪みたいなものでどうもチェーンの端に取り付けて引っ掛ける部品らしいです、これをジャケット側のホルダーに通します
太さ5mm輪の内径3cmがちょうどピッタリでした

車体側にはカラビナを取り付けます、これはホームセンターで取り扱っているキーホルダーのカラビナではなく登山用の強度がしっかりしたもので耐加重も2000kgの刻印が打ってあるものです15年ぐらい前にキーホルダーとして使っていましたが当時カラビナは登山用品しかなかったですね、とにかくこれは登山用の物を使った方が良いと思います

装着するとこんな風になりますカラビナも大きいので片手で簡単に装着できるようになりました
走りながらでも一瞬で装着完了できて急ぎの時でもわずらわしくありません。

ちょっとだけ心配といえば鼻輪の方の製品精度が悪いので30kgの加重に耐えられるかどうか分かりません、強度的には十分あると思いますがフック部分のかみ合いが外れる恐れもありますので将来的にリベット止めでもして完璧にしたいと思います。
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